【ピンチ!】どうやってもお金が借りれない時の対処法とは?借りる以外の選択肢を解説!

お金が緊急で必要なのに、審査に落ちてしまった!
どこからも借りられない!どうしたらいいの!?

お金が必要なのにお金が手に入らないと困ってしまいますよね。
どうしてもお金が必要なのに借りられない場合はどうすればよいのでしょうか?

まずは落ち着いて、じっくりこの記事を読んでみてください。
そしてお金を借りられない原因を突き止めましょう。
借りられない原因が分かれば、その原因を取り除くことでお金が借りられるかもしれません。

今回はそんなお金が借りれない時にどうすれば良いのか、借りる以外の選択肢も含めてまとめて解説してみました。

お金が借りれない原因を突き止めよう

あなたがお金を借りられないのはどうしてでしょうか?
借りられないのには必ず原因があります。

お金が借りられない原因として考えられるのは次の5点です。
当てはまるものがないか、チェックしてみましょう。
当てはまるものがある場合、それを取り除くことでお金が借りられるかもしれません。

原因1 総量規制に引っかかっている

総量規制とは年収の3分の1以上の貸付を行ってはいけないという貸金業法で定められた法律です。
年収が300万円の人なら借金総額100万円まで、年収が900万円の人なら借金総額は300万円までしか借りられません。
これは過剰貸付による返済能力を超えた借金で、多重債務や自己破産などに至らないようにするための規制です。

ただし、年収が300万円あるからと言って100万円上限ギリギリまで借りられるわけではありません。
特に大手消費者金融の場合、総量規制ギリギリになるとお金の融資を渋る傾向にあります。
すでに借りすぎている状態で貸付を行えば、返済リスクがとても高くなってしまうからです。
このため借入をしようと審査の申込みをしても、審査に落とされてしまうことが多いです。

総量規制で借入ができない場合、いきなり年収を増やすことはできません。
まだ総量規制内の場合には、比較的審査が甘めの中小消費者金融で借入ができることが多いです。
中小からの融資を試してみましょう。

原因2 就業条件が悪い

年収が低い、勤続年数が浅い、職業が安定していないなど就業条件が悪い場合、返済リスクの高い人と判断されます。
勤続年数が10年の公務員と、勤続年数3ヶ月のサラリーマンでは信用度合いが異なります。
特に転職を繰り返している人の場合、借金を踏み倒したまま連絡が取れなくなることも多く、特に大手消費者金融からは嫌がられる傾向にあります。

年収が低い、勤続年数が浅い、転職回数が多いと言った条件をいきなり変えることはできません。
しかしこうした条件の悪い人でも審査の甘い中小消費者金融なら借入が可能です。
最初から高額融資は難しいかもしれませんが、少額であれば融資OKの可能性は高くなります。
諦めずに審査に申し込んでみましょう。

原因3 複数の会社から借りすぎている

A社から10万円、B社から5万円、C社から15万円、D社から8万円、というように複数の会社から融資を受けている場合、追加融資は難しくなります。
特に大手消費者金融では現在の借入状況も審査項目に含まれます。
総量規制に余裕があったとしても、借りるだけ借りて返済の意思がないように見える借り方だと怪しまれるのです。

この場合、現在借りている会社で追加融資を受けられないか相談する方法があります。
現在、上限ギリギリまで借りているから無理だと思っていても、相談することでキャッシング枠は増やすことができます。
特に継続してコツコツ返済を続けている優良な借り主の場合、融資枠の増額はそれほど難しいものではありません。

また大手消費者金融から新規の借入ができなくても、審査に甘い中小消費者金融なら審査に通ることも多いです。
合わせて検討してみましょう。

原因4 虚偽の申告をしている

審査に落ちてしまうのが怖いからと虚偽の申告をする人がまれにいるようです。
勤続年数を誤魔化す、年収を多めに申告する、他社の借金を隠すなどの行為です。
審査に通りたいがために虚偽の申告をするのは推奨できません。
なぜなら多くの場合、虚偽の申告はバレてしまうからです。
特に他社からの借入等をごまかしても個人信用情報を問い合わせすればバレてしまうことです。
絶対にやめましょう。

原因5 個人信用情報に問題がある

銀行、消費者金融問わず融資の際には必ず個人信用情報の確認をしています。
この時、個人信用情報に問題がある、いわゆるブラックという状態になっていると審査で落とされてしまいます。

例えば、過去に大幅な返済の遅延を行っている、現在滞納中の借金がある、過去に自己破産などの債務整理歴があるなどです。
こうしたブラック状態にある場合、返済リスクが非常に高い人物と判断されてしまいます。
特に銀行、大手消費者金融からはまず借りることができないと考えましょう。

自己破産直後であれば中小消費者金融でも借入はできません。
しかし過去に滞納してた時期がある程度のブラックであれば借入先によっては融資を受けられる可能性があります。
審査が甘めの中小消費者金融に申し込んでみてください。

お金が借りれない時に焦ってしてはいけないこと

お金が借りられないからと言って焦ってしてはいけないことがいくつかあります。
これをしてしまうと余計に状況が悪化してしまうことになります。
絶対に避けるようにしましょう。

複数の消費者金融に連続で申し込む

アコムで審査に通らなかったので、すぐにレイクに申し込み、レイクも駄目だったのでプロミスに……というように連続で申し込むのは絶対に避けてください。
またアイフルの審査に通らなさそうだから同時にレイクとプロミスにも申し込もう……というように同時に申し込むのも辞めましょう。
消費者金融への申込み状況は個人信用情報に記載されます。

A社が融資を行おうと、個人信用情報を照会した際に、直前にB社、C社で断られていることが分かると印象が悪くなります。
お金にかなり困っている=返済リスクが高い人物と判断されてしまうからです。
同時に申し込むのも同じ理由です。
どこでもいいからお金を借りたい切羽詰まった人物と判断されます。

こうした状況を「申込みブラック」と言います。
大手消費者金融の審査基準に大きな差はありません。
A社でダメだったけど、B社ならOKというケースはほとんどないのです。
大手消費者金融で審査落ちした場合、次に審査を受けるのは大手ではなく中小消費者金融にしましょう。
中小消費者金融は審査基準が大手とは異なるので、大手消費者金融で審査落ちした人でも審査に通過できる可能性があります。

闇金からお金を借りる

闇金は基本的に誰にでもお金を貸してくれます。
自己破産直後の人でも、多重債務で総量規制以上に借りようとしている人でも審査なく、お金を貸してくれます。
なぜ、そんなに条件の悪い人にもお金を貸して大丈夫なのか?
それはどんなことをしてでも貸したお金を回収する自信があるからです。
もちろん、それは法外な金利を含めた金額です。

闇金は10日で一割の利息が付く『トイチ』以上の金利で営業していることが多いです。
借りたが最後、雪だるま方式以上に借金は膨れ上がります。
返しても返しても利息が膨らむので元金が減ることがありません。
もし返済が滞れば昼夜を問わず自宅に取り立て屋が来たり、職場に何度も電話をかけてきたりと悪質な取り立てに走ります。

これはソフト闇金でも同じです。
ソフト闇金は見た目にはホームページがしっかりしており、担当者も優しげで普通の消費者金融に見えます。
しかし金利の高さや取り立ての悪質さに違いはありません。
自分の首を締めるだけなので闇金に手を出すのは絶対に避けてください。

個人間融資に手を出す

LINEやTwitterなどのSNSで増えているのが個人間融資によるトラブルです。
「お金を貸す」と言って保証金を騙し取られたケースや、個人情報を悪用されたケースなどトラブルが相次いでいます。
見ず知らずの、どこからもお金を借りられない人間に融資する理由は簡単です。
闇金と同様にどんな手段を取ってもお金を回収する自信があるか、別の目的です。

お金を騙し取る、個人情報を詐欺に使う、女性の場合には肉体関係を迫るといった目的が考えられます。
どんなに安心するような文言で誘ってきたとしても、個人間融資に手を出すのは避けましょう。

クレジットカードの現金化をする

クレジットカードの現金化は限りなくグレーゾーンな行為です。
仕組みは簡単です。
クレッジットカードのショッピング枠は総量規制とは無関係なので、現金化しやすい電化製品やブランド品などを購入します。
購入した商品は現金化業者に渡り、その購入代金の9割程度を現金で受け取れ、返済がいらないというものです。
すぐに現金を手に入れることができることから、借金問題で困った人が手を出すケースが多々あります。

とても上手いカラクリのように見えますが、実際はトラブルの元にしかなりません。
一時的に現金を手に入れることができても、次の月には購入代金がまるごと請求されます。
お金に困って現金化をしているのに、すぐに手に入れた金額以上の請求が来てしまうのです。
購入代金が払えなければクレジットカードの利用が停止してしまうなどのトラブルになります。

更に、クレジットカードの現金化は法律では明確に規制されていませんが、カード会社の規約には違反する行為です。
クレジットカードの現金化にはカード会社も注意を払っています。
怪しいクレジットカードの使い方をしているとバレてしまえば、契約が打ち切られてしまうこともあります。

クレジットカードの利用規約に違反し、カードの使用が停止になった事項は個人信用情報にも記載されてしまいます。
各種公共料金や携帯電話の支払いにクレジットカードを利用している場合にも困ったことになります。
一見ウマい話に見える現金化ですが、決して行ってはいけません。

給与ファクタリングを利用する

給与ファクタリングは勤め先からの給料を売ることで給料日より前に現金化するサービスです。
これはもともと売掛金や未収金を対象とし、事業者向けに行われていたものです。
しかし個人間での給与ファクタリングはかなりグレーなサービスです。
金融庁も「違法とは言えないが、貸金業にあたる」と通告を出しており、給与ファクタリングを行うのは闇金ということになります。

以前から個人間での給与ファクタリングでは逮捕者も出ており、利用は大変危険です。
一時的に現金を手に入れられたとしても、次の給与が満額受け取れなくなります。
その場しのぎにしかなりませんし、トラブルの元にしかなりません。
給与ファクタリングの利用は控えるようにしましょう。

ギャンブルでお金を増やそうとする

お金に困った時、ギャンブルでお金を増やそうとするのは愚行です。
少ない資金で一発逆転、一攫千金を狙うのはドリームですが、あくまで都合の良い夢に過ぎません。
ギャンブルはあくまで遊行の一つです。
お金に余裕のある人が、余裕の範囲で楽しむ遊戯です。
切羽詰まったときに、全てを賭けて行うものではありません。

お金を借りれない人がお金を調達する方法

それではお金を借りれない人はどうやってお金を調達すれば良いのでしょうか?
おすすめのお金調達方法をご紹介しますので自分に合う方法でお金を調達しましょう。

大手消費者金融ではなく中小消費者金融で借りる

大手消費者金融で審査に落ちてしまった人でも中小消費者金融でなら借りられる可能性があります。
総量規制に該当する場合には、中小消費者金融でも借りることができませんが、総量規制以外の理由で断られている場合には一度ダメ元で相談してみましょう。

審査が甘めの消費者金融 セントラル

セントラルは中小消費者金融の中でも知名度が高い金融会社です。
昭和48年創業の老舗企業で、Web申込みが全国から行えます。
全国のセブン銀行で借入と返済ができる上、初回は30日間利息0円サービスも実施しています。
借入条件が悪い方はまず公式サイトの「お借入「3問」診断」で簡易診断を行ってみましょう。

審査が甘めの消費者金融 フクホー

フクホーは全国からWeb申込みのできる消費者金融です。
創業50年の歴史ある企業で、来店不要で融資を受けることが可能です。
セブンイレブンのマルチコピー機で即日契約書類を受け取ることができるので、家族に借入を知られたくない人でも安心です。
レディースキャッシング、借り換えローンも積極的に行っています。
他社での融資を断られてしまった方はまず公式サイトの「お借入診断」を試してみてください。

審査が甘めの消費者金融 フタバ

フタバも中小消費者金融でありながらはじめての利用者を対象に30日間の利息無料キャンペーンを実施しています。
レディースキャッシングにも力を入れており、大手消費者金融で融資を断られてしまった方でも融資を受けられる可能性があります。
公式サイトでは「お借入「3問」診断」が受けられるので、試してみると良いでしょう。

審査が甘めの消費者金融 エイワ

エイワは北海道から九州に店舗を持つ中小消費者金融です。
必ず来店してスタッフと面談の上で融資を行うことを徹底している金融業者です。
お金を借りるために店舗を訪れるというハードルがありますが、他社で融資を受けられなかった方でも融資を受けやすいと評判です。
かなり条件の悪い人でも融資を受けらたという口コミも多いので、店舗に訪れられる距離に居住している場合はおすすめです。

総量規制で借りられないなら対象外のローンを利用

総量規制に引っかかる場合、銀行はもちろん消費者金融から追加で融資を受けることはできません。
正確には銀行は貸金業法ではなく銀行法で運営されており、総量規制の対象外です。
しかし総量規制にあたるほど他社に借入をしている返済リスクが高い人間には融資を行うことはありません。

そんな中、例外なのがおまとめローンです。
総量規制には例外事項があり、借り主にとって良い条件の借り換えは対象外とするというものがあります。
多重債務状態にある人が、その返済にあてるための金額をまとめて低金利で借り換えるというのは借り主にとってメリットです。
おまとめローンなら銀行からの融資を受けることも可能です。
今、お金を調達したい理由が借金の返済にあるなら、おまとめローンを検討してみましょう。

東京スター銀行のスターワン乗り換えローン

金利12.5%と低い金利で借り換えができる銀行のおまとめローンです。
最高1,000万円まで、返済期間も最長10年で借り変えることができます。
収入証明書、口座開設が必要などの条件はありますがWeb完結で申込みが可能です。

アイフルのおまとめMAX・かりかえMAX

大手消費者金融のアイフルのおまとめローンです。
消費者金融などの貸金業者からの借入、銀行ローン、クレジットカードのリボ払いを対象にしています。
利用限度額は最高800万円です。
Web申込みができて段階的に借入残高を減らすことができます。

おまとめローン特化の消費者金融 中央リテール

中央リテールはおまとめローンを専門で扱う消費者金融です。
つまり顧客全員が多重債務に苦しんでいる人ということです。
現在、他社から借りすぎていて返済に苦しんでいる人でも借金を一つにまとめることで返済が楽になるでしょう。
融資額は最大500万円まで、返済期間も最長10年なので毎月の返済金額を大幅に減らすことができます。

家族や友人からお金を借りる

総量規制や就業状況に関わらずお金を借りられるのは家族や友人などです。
お金が必要な状況をきちんと説明し、真摯に頼み込むことでお金を借りられるかもしれません。
家族や友人からの融資の最大のメリットは、金利を取られないことが多いという点です。

一方で返済できなかった時に失うものが多い方法でもあります。
家族や友人からの借金でも返済について甘く考えず、必ず借用書を用意するようにしましょう。

質屋で持ち物を現金化

宝飾品やブランド品、パソコンやタブレットなどの電化製品など資産価値のあるものは質屋に預けることで現金を手に入れることができます。
最近では最初から買取をしてくれるところも多いです。
もちろん質草として預け、借りたお金を返すことで預けたものを取り戻すことも可能です。

質屋の場合、現物を担保としているため総量規制や勤務状況などは考慮されません。
誰でも預けられる物があれば利用することができます。

副業を始める・即日払いのバイトをする

お金を借りるというのもお金を手に入れる方法ですが、確実なのは収入を増やすことです。
お金がないなら、必要な分を働いて稼ぐのが最も正攻法です。

現在、サラリーマンとして勤務している人でも副業や、即日払いのバイトをすることで収入を増やすことができます。
特に即日払いの単発バイトなら、すぐに現金を手に入れることができます。

生活困窮者自立支援制度の活用

各自治体の保健局などには「生活困窮者自立支援制度」があります。
経済的に困窮して、最低限の生活が送れなくなってしまうおそれがあると判断された方に支援を行ってくれる制度です。
就労やその他に関する相談、住居確保給付金の支給、会計を改善するための相談、貸付の斡旋など支援は多岐に渡ります。
どんな支援を受けられるかは自治体によって異なりますが、お金が足りず生活が立ち行かなくなっている場合には相談してみましょう。

どうしてお金が足りなくなってしまうの?

お金が足りない。
急にお金が必要になった。
どこからかお金を借りよう!

と考えるのは簡単です。
しかし同時に「どうしてお金が足りなくなってしまうのか」を考えなくてはいけません。
一時的にお金を手に入れることができても、結局はその場しのぎにしかならないからです。

またお金が足りなくなったら、どうするのでしょうか?
今回はお金を都合できたとしても、いつかは破綻してしまいます。
生活を立て直し健全な経済状況にするためにも、お金が足りない原因を考えなくてはいけません。

転職を検討してみる

生活に必要な費用はどんなに切り詰めても限界があります。
一定以上は努力で減らすことができない部分です。
生活に必要な費用を減らすことができない以上、収入を増やすしかありません。

現在の仕事で十分な収入が得られない場合、転職を検討してみるのも一つの手段です。
転職したからと行って必ずしも収入が増えるわけではありませんが、検討して損はありません。
資格を取得してもっと稼げる仕事に就くというのも良いでしょう。

お金の管理が甘い

収入が十分にあっても、お金の管理が甘い方はお金が足りなくなりがちです。
例えば頻繁にカフェに立ち寄ったり、コンビニでついついお菓子を買ってしまうというような細かい出費を管理できていないケースです。
1回1回の出費は大した金額ではなくても、塵も積もれば大きな金額となってしまいます。
家計簿をつける、1日に使える金額の上限を決めるというようにお金の管理について見直しましょう。

支出を見直そう

家賃、通信費、光熱費、保険料など毎月必ず発生する固定費を見直しましょう。
収入以上に固定費が発生している場合、固定費を減らすだけで随分家計が健全化します。
格安スマホに乗り換える、必要以上に掛けている保険を見直す、車を手放すなど固定費を見直せば大きく支出が変わります。

ファイナンシャルプランナーに相談してみる

自分一人で家計を見直すのが難しい場合、ファイナンシャルプランナーに相談するのも有効です。
家計のプロに見てもらうことで、家計の無駄をあぶり出すことができます。
貯金をする方法、赤字家計を立て直す方法、お金の運用方法など幅広く相談をすることができます。
無料相談を受け付けているところも多いので試してみる価値があります。

まとめ

今回はお金を借りれないときの対処法について解説してみました。

ポイント1 お金を借りれない原因を突き止めよう
ポイント2 大手消費者金融でダメなら中小消費者金融を試そう
ポイント3 総量規制に引っかかるなら対象外のローンで借りよう
ポイント4 お金が足りなくなる原因を考えてみよう

急にお金が必要になることは多々あります。
冠婚葬祭、失業、病気、入院など何が起こるか人生の予測はつきません。
急な支出に備えて、家計を見直していくことが大事です。

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